*単一ドメインのライセンスを注文する via. SSL
3段構えの警告機能で 遅延の無い顧客対応を提供
ホームページへ来訪されたお客様が Live Help のチャット・サポートをご希望された場合、 Live Help オペレーター側では、Windows のタスクバーの点滅、ポップアップ、そして音声といった、3段構えの方法で来客を知ることができます。チャット・サポートではありがちな、オペレーターがお客様を見逃してしまう、という事態を防ぐための有効な対策となっております。

複数ウィンドウでの、無制限同時対応
Live Help オペレーターは下の画面にあるようなチャットウィンドウを複数を開いて、同時にチャットを進行させることができます。この機能を活かせば、複数のお客様を同時対応することが可能です。また、他のオペレーターと情報交換を行うこともできるようになっております。

Live Help オペレーターのアカウント管理
Live Help Messenger Windows クライアントで設定できるオペレーターや部署の数には、上限はございません。ウェブ・サーバーが許容する限り無制限にオペレーター配置し、部署別けを行うことができます。

定型メッセージやコマンドで 対応を円滑化
Live Help Messenger Windows クライアントでは、オペレーターは各々で、予め定型メッセージやコマンドを登録しておくことができます。サポート上、頻繁に送信するご挨拶のメッセージなどを登録しておけば、入力の手間なども省けるでしょう。また、リンクやイメージ、JavaScript や URL の Push (お客様を移動的に指定のホームページへ誘導する機能)などのコマンドも登録できます。これらの機能を活用すれば、サービスの確実な効率化を図れるでしょう。
簡単な設定変更で Live Help をカスタマイズ
オペレーターの現在の状況を表す、オフライン/オンラインなどのステータス表示に付随するイメージ画像をはじめ、Live Help Messenger Windows クライアントは多彩なカスタマイズ要素を持ち合わせております。チャット・ウィンドウ上の企業ロゴ、キャンペーン情報やリンク、フォントや色などといった設定も、容易に変更可能です。

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